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やる夫は女装で克服するようです 『(R-18)勇者と姫とスライムと……』

8 名前:ネコスキー ◆hK6dlefEs2★[] 投稿日:2019/02/10(日) 21:14:58 ID:???0


              _     _
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         /                 \
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         /      |     ハ
       ′ ′   /,ハ   i j/ }ヽ
      i  i    //  .   |/  ハ  ,    ‘. i
      |  |  厶-‐‐ヽ  イ  i|_リ_ ‘    }| |    はい、久々の新スレです♪
      |  |  / ≫=ュ、 \ト、 |/  `ヽ   八
.         f^i /〃f:::じハ   ` )ノイ斧ミ、, /  ′    そして健全なR指定なしのスレなのに
       i{(Ⅳ   ゞ '       弋うソ》∨Y        出来上がった官能小説っぽいものの投下を読者に聞く作者が居るらしい。
        ゝ-ヘ       ,        ハ/ ′
       i   人             /‐'        困ったものですね。
       |  i 丶    -     イ
       |  |    >    <  i|    |
       |  |    /ト、   _,ト、   i|    |
       |  |  /: :o TT:o: :ヽ  i|    |
       |  |イ: :o: : :/| ト、: :o :〉=ミ   |
      ,,<>:.'\:o/: | |: ヽo/:`:<>/)__
.   f´ ゝ :´: : : : : : `: :.: :.| |O : : : : : : //:ーヘ._   /)
    |: : : : : : : i : : : : : : : :| |: : : : : :./ `こ7: : :厶}//
    | : : : : : : :|: : : : : : : : | |O: :.:/    ヽ{: ;へ ヽ∨
    |: : : : : :/ |:.: : : : : : : :! !:.:/     /ソ〈,ノ)  /
    | : : : ∨r‐⌒ーュ : : : :!/\   .イ: : :.:/r‐'  /
    |:.: : : ′: : : : : : : :.:/: : : :.:`く: : : : : :{ ′ /
    |: : : :{: : : : : : : :./: :\ : : : : : 〉: : : : :}___{_
    |: : :八: : : : : /: : : : : : ヽ: :./: : : :〈: : : : : : |

9 名前:名無し-Red-市民-2[sage] 投稿日:2019/02/10(日) 21:17:16 ID:TyXsKcJAC [2/3]
えーと、理想郷はR表記をしないとダメなわけじゃないのか

10 名前:ネコスキー ◆hK6dlefEs2★[] 投稿日:2019/02/10(日) 21:26:27 ID:???0


                   . -‐…‐- .
                   ´         `
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         ,        i           ヽ
.        /           |l |       、
       /   !       八 j  |      ,      ゚。
.       ′   ト、   /  ハ_ | ,{    i
.            | ゙ /    |´ Ⅵ人    |
      ノイ   |‐‐- ヽ   | x≠ミ\  |   l|    !   >>9さん、
       |   | {,x=ミ   \ }  んィ:心 ヽ|  八   |     そうですね。
.        }|   ト〃ん:ハ    )′ 乂こツ^ ,   '     |
.      八 , {{ 乂ツ             厶イ⌒Y'  |     シャベルさんところの初R18の時もそうでしたし。
          Ⅵ      '     〃    rく^ 人   |
           i   〃           , jン/    |     ただ、まだR18AAを使った作品はやはり出すつもりがないので。
           | 人     ⌒ヽ      .イ`¨´ |    l|
           |   ,>           } |     |    l|     題名に付けるのはやめました。
           |{  /    T爪    ノ\____ |   八
.           八,/     /川_r‐… : : : : /ー=ミ  、  ゚。    今回乗せるかもしれないのは文字だけですしね。
          / /__,.  {。:/:.:}八: : 。 : : : /: : : : :`  \
        / 「: : :ノ⌒: レ: : /: : ヽ: :。:゚/: : : : : : : : : :ハ  ′   その上でちゃんと投下前に注意事項を挟めば出来るかなと踏みました。
.     /  レ': : : : : : :./o: : r―- 、: : : : : / : : : /: :.:}  |
   /  /.‐…‐-ミ: /: ‐…‐-ミ ヽノ.: : .: :.′: : /: : /   |    今回のは偶然の産物ですので意図的にこれから作るのはまだしませんと明言しておきます。
. /     {:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:′.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ :} : :ヽi: : : : : : : ′  |
        ゚。:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.{.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:..人: : :ノ:.: :.: : .:/     |    もしどうしてもやりたくなったら、またその前に皆さんに相談する方向で行こうかなと。

                                      ただ、次R18を載せたることがあれば次スレからR指定表記を入れます。



13 名前:名無し-Red-市民-2[sage] 投稿日:2019/02/10(日) 21:43:09 ID:iVIttOroC [2/3]
なるほどなるほど……しかし、一つ懸念があるのだが
これってゲームのネカマプレイ晒し上げみたいにならない?大丈夫?w

14 名前:ネコスキー ◆hK6dlefEs2★[] 投稿日:2019/02/10(日) 21:51:06 ID:???0


.       /|             ト、
      //|  . -‐……‐- . |,∧
    {/У´            V/ハ
    ∨  i }  j/ ! i  ∨/}
.     ′ 斗ハ ト.斗‐ハ   Ⅵ 
     |    ,'   Ⅵ  }ノ } i   !| ゙, 
.    八  .イ^示   ^行于 |  八 |
      Ⅵl| ヒリ   ヒ::リ }ノ|/   |   >>13さん、
        i人  r‐ 、 _ ィ   |   |    名前を出さないことで文章に起こすことは許可得てます
        |    ̄「レヘノ:::\  |   |
        |     |:|::|:tz|::::i:::,  | ノヽ     万が一名前出るとしたら私だけです(何
        |    |:|::|:::::|::::|:::::, //xく} ミ
        レヘ. |:|::l:::/:::/ニコ'、//ソ /Y  他の人も気付いたとしても絶対出さない様に。
       /⌒ヽ|:|::V:::/::彡'  ⌒V//}ノ
.       乂  ゝく,フ´    _ノ¨¨´
        `¨¨¨´ー一 ´   

※管理者注
 以下の作品は、とある場所でのやり取りを纏めたものになっております(板内での作品ではございません)
 表題の通り18歳未満の方の閲覧は固くお断りいたします。
 また、スレ主様のおっしゃるように、やり取りをした人物の特定や、他所への晒しは厳禁といたします。
 これらをしっかり順守したうえで、作品をどうぞお楽しみください。




~事の発端~

(姫様が助け出されて少しして)

気付いたら拐われた私ほっぽかれて勇者様がスライムさんとねちょってた件。

これが寝取られというものなのかしら

勇者
二人とも愛でないと……!


愛が多い人なんだから………

それが優しい貴方のいいところでもあるんですけど。

………今だけは私を見て?

勇者
気の多い私を好いてくれてありがとう。
ええ、今はあなただけの私になりましょう……。

スライム
(今起き、イチャイチャしてるのを見てお姫様いーなーという顔)
まぁでもわたしのご主人様ですしー?
気の多い人だけど、だからこそ好きなわけですしー

勇者
(節操なしだから、まあ、こうなるよね、知ってた)
よしよし、今は、無理だけど、後でたっぷりと……ね?

スライム
(そんなご主人様が好きなんですという顔)
はい……♪ 全部貴方で染めて、満たしてくださいね♪

勇者
もちろん。
溺れるくらいにね?

スライム

……♪♪

~後日~


(なんて情熱的な………あぁ、そんなことまで………人の営みを見るなんてはしたないです………でも………
目が離せません……)

スライム
(見ても良いんですよー?貴方もご主人様が好きなんでしょう?だからほら……ね?)
アイコンタクトしながら、少し誘惑するように


(あぁ、スライムさんに気付かれてます。それでいてあんな扇情的な目で………あぁ、私は、なんてはしたない女なのでしょうか)
ゆっくりと扉を抜けて歩み寄る

勇者
「おやおや、来てしまいましたか。悪い人だ……。」
手を止めて流し目で問いかける


「その言葉、そのままお返しいたしますわ。」

「二人とも気付いていらしたなんて、わたくしは道化のようではありませんか。」
顔を真っ赤にして目をそらしながら

スライム
「道化じゃないよー?」
「好きな人ことを知りたいって思うのは~、不思議なことじゃないの♪」
「だから、私が、っ♪ 見られるのは、構わないよ、お姫様♪♪」

勇者
「あなたも、一緒にしますか? ……ふふ、三人で、堕ちるのも、きっと楽しいでしょうからね」


「はしたないですわ。ですが………」
スライムさんの顔を見て

「……貴女も彼を愛しているのですね。」

「そんなに顔を蕩けてさせて………」
服を一枚ずつ脱ぎながらスライムさんに近づく

「私、貴女とも仲良くなりたいと思っていたの。」

「同じ人を愛する者同士……ね。」
後ろからスライムさんの身体に手を這わす

スライム
「ひゃあ!!(触られたことに驚きながら、けど嬉しそうに) んふふー♪♪ お姫様もやっぱりえっちなこと好きなんだ♥♥ じゃあ一緒に、ご主人様のこととーっても気持ちよくしよ?」


「いつも私の方が先に果ててしまいますし………それもいいですわね。二人で彼を気持ちよくして差し上げましょう?」
そう言って吐息を熱くさせる

勇者
「ははは、これは油断してると、絞られそうだ。ほら、こっちにおいで」二人とも引き寄せてダブルキスをして。
「二人とも、たっぷりと可愛がってあげるからね?」

スライム
「はい……♪体が溶けちゃうくらい、私もお姫様もかわいがってね♪♪」


「あら、ありがとう。でも、先にスライムさんからお願いいたします。私のせいで、中断してしまったのも申し訳ないですから。その代わり、わたくしもお手伝い致しますわ」
後ろから首筋にキスをしながら

スライム
「もう♪いっつもそうやって人に譲るんだから……でもありがとね、私もお姫様のことだいすきだよ♪私の次はお姫様、いっぱいお手伝いしてあげるね♪」
キスを返しながら


(あぁ、どんどんスライムさんの顔が蕩けていくのがわかります。わたしもこんな顔をしているのでしょうか?スライムさん、可愛い)
スライムさんの身体を優しく慈しみながらキスを続ける

スライム
「私はモノだからお姫様のを見たことはないけど、きっと、こんな感じだよね♪」 
全部見せつけるように、自分の弱い部分もさらけ出していく
「ん、お姫様の手、気持ちいい……♥」

勇者
「こうして見てるのもわるくないけど、こっちをちゃんと見てないとこまるぞっ」
思い出させるようにかたや中から、かたや手を這わせて体を弄りながら


「ひうっ………申し訳ありませんわ。ですが、私に見せてくださるとおっしゃったのも貴方様ですのよ?ご容赦下さいませ」
笑顔で情熱的なキスを返す

勇者
「二人とも、かわいいから、ついね。……まあ、二人の世界に入りそうだったからってのもあるけど」
半身と手で、二人の体を堪能しつつ

スライム
「えへへ……よく考えた、らっ♪お姫様と私はあんまりこういう触れ合いとかしたことなかったなー、って、ぇ♪」
堪能されながら、ちょっとだけ本心を言ってみる


「今だから言いますけど、軽い嫉妬とモンスターへの恐怖からですわ。これでも箱入り娘ですので。
それも勇者様と城を出て交流するうちに消えてしまいました。何も怖がることはないと昔の私に言いたいですね」
そういいながら手を這わせ勇者様を援護

スライム
「そっか、ぁ♪けど、私がある意味特別なだけだから、ぁぁ♪危険なモンスターとかは、ちゃんと、討伐してね?んっ♪」
手の感覚に悦びながら、少し嬉しそうに

勇者
「そうだね。この子は私のものだから。大丈夫。……ふふ、二人とも白く淫らに染めてあげないとね」


「あらあら、それは怖いですわ♪でもまずわ、私を誘惑したこの悪いモンスターは討伐してしまわないといけないですね。勇者様、お願いしますわ♪」
そう言って情熱的なキスをスライムさんとかわしつつ、手の動きを激しくする。

スライム
「えへへ♪♪私は悪いモンスターだからぁ、お姫様とご主人様で、ちゃーんと討伐してくださいね♪♪」

勇者
「この子をとろとろに融かして倒したら……次は……ね?」
どこか意地悪そうな表情で、姫を見たり


「そうですね………こんなことをする悪い子の私は………お仕置き、されるんでしょうね………っ………」
熱く昂った自分を片方の手で慰めつつ、うっとりと勇者様を見つめて

勇者
「一人で慰めてないで、おいで。手でしてあげるから」


「ふぁい……」
熱の籠った視線で勇者様を見つつ身体を預ける。

勇者
「ふふ、体が媚びてるの、わかるよ?」
スカートに潜らせた手で姫の秘所をそっとさながら唇をなぞるように愛撫して、とろとろなのを確認する

スライム
「ご主人様のはホントに気持ちいいから、安心してね?」
(そっと耳打ち)「堕ちるとずーっと堕ちていけるよ♥」

勇者
「ふふ、素直でいいね。」
対面座位で、抽挿しつつ。


「あ……ぁあ………っ………はぁ……っ………」
秘所をまさぐられ、甘美な感覚に吐息が荒くなる

「知っては……いましたけど……自分で……っ………するのとは全然っ………
違っ…………!」
優しく、されども激しく愛撫する指に翻弄される。

スライム
「いい子、いい、こ、ぉぉ♪♪(ご主人様の中出しで深イキする) ……えへへ、また堕ちちゃった♪♪こーんな感じになれるんだよ♪」

勇者
「やけどしそうな位に、熱いね」
そっと二本の指で割れ目にさし込み、開かせ、膣中へと入る穴を空気に晒す。

「どこまでも淫乱にね。さあ、ちゃんと奥で受け止めるんだよ?」
そういいながら、肩を掴んで腰を落とさせて射精する

スライム
「ん、お¨お¨♪きたぁ♪♪」
のけぞりながら絶頂して、全部受け止める


「……っ!!」
差し込まれた指で軽く達する

「………はぁっ………はぁっ………ぁ、勿体ない………(レロッ」
ボーッとスライムさんの秘所から流れる精液を眺め、優しく舐めとる

「二人の………味がする」

勇者
「姫なのに、はしたないね」
結合部から少しこぼれる精液と愛液を舐めてる姿をみつつ

「さてと、交代かな?今度は姫を攻める番だぞ?」
そうスライムに告げながら。


「………はぃ………来てぇ」
僅かに残っていた衣類をすべて脱いで勇者様に秘所を指で開いて見せる

スライム
「は、いぃ……♪」
忘我から自分を取り戻して、姫様に後ろから抱き着いて、秘所がよく見えるようにする

勇者
「ふふ、二人ともすてきだよ?」
そういってそのまま二人ともベッドに押し倒して、姫をサンドイッチする形で正常位でゆっくりと挿入していく


「はぁ……っ………来たぁ………っ……!」
深く秘所に差し込まれ、脳髄に痺れるような快感が広がる

秘所からは止めどなく愛液が流れ落ち、シーツに染みを作る

スライム
「ご主人様の、本当にすごいんだよ?入れるだけで気持ちよくて、ゆーっくりされるだけで何度も何度もイけちゃうの」
ささやきながら、胸も弄っていく 
「お胸も弄ると、もっとすごいんだよ?」

勇者
「姫、待ち望んでたんだね。もっともっとしっかりと味わいたいって体がいってるよ?」
一度止めてからそういうと、再び動かして、一番奥まで飲み込ませる


「っ……はぁっ………あっ………ぁあ!!…………ふぐっ…………っ……っ……………~~っ!!」
押し寄せる何時もと違う快楽に戸惑い声を出しそうになるのを口を押さえて圧し殺し、戸惑う

勇者
「手を縛っちゃって」
スライムにそう告げてから、そっと、首筋や胸元にキスを重ねる

スライム
「はーい♪どうやって縛ろう?後ろとそれとも上?前も良いよねー♥」
自分の粘液を動かして縛りながら、どういう形にしようか迷っている

勇者
「上で縛ってね?そうすれば、色々楽しめるから」
そういいながら、ゆっくりと動かし始める


「えっ、ちょっと待って!ねぇっ!今そんなことされたら声が………ひぃんっ!……は、ぁん!……んんっ!……や、やめて!声が出ちゃう!」

スライム
「はーい♪」
上に縛りながら、粘液で乳首をコリコリとしていく
「声は出しちゃった方がいいよー♪だんだんそんな余裕なくなるから♪♪」


「スライムちゃん!?は、ぁっ………!乳首、じんわり痺れて……」

勇者
「ふふ、もっともっと、乱れていいからね?」
ゆっくりと、大きく、形を改めて教え込むように抽挿をしていく

同時に、姫の脇に顔を埋めて、わざとらしく大きく呼吸する


「ひぅっ!………そんな、脇なんて………やめて!匂いが………!いやっ………恥ずかし………い」
顔を羞恥で真っ赤に染めながら快感に身を震わせる

スライム
「んふふー♪ご主人様とするときは余裕ないけどー、今ならできるね、よし、媚薬粘液追加ー♪しーっかり乳首も性感帯にしてあげる♪♪」


「スライムちゃん、今何を……………っっっ!!っ!」
体が敏感になっていくのを感じ戸惑う

勇者
「その粘液で開発され続けたら、そのうち乳首敏感過ぎて服も着れなくなりそうだね。……クリもそうしちゃうのも、ありかな?」
後半、少し間が空いてから
抽挿と、匂い嗅ぐのをやめない上に、脇を下でなめたり、手で脇をツツーっとなぞったりする

スライム
「スライムはねー、強くなると色んな毒や薬を使えるようになるんだよ♥ だから媚薬なんておちゃのこさいさいなのさー♪」
その状態で乳首を弄りつつ、クリをみる
「ご主人様は、そこも開発したいみたいだけど……♪♪」


「知らないっ………こんな快楽、知らないぃいっ!!……やめて………怖い!!私がぁ…………っ………私じゃなくなっ……ちゃう……」
涙と唾液を流すのも厭わず、未知なる快楽に余裕が消え去る。

勇者
「いつもエッチなこと考えるように、調教しないとね。もう、逃げられないように」
わざとらしく音をたてるように抽挿しながら、そう告げる


「逃げない………逃げないからぁっ!………私だって………っ貴方をっ……愛してるんだから……….っ………でも………怖いものは………っ………怖いのぉ」

スライム
「そうですねー♪♪四六時中ご主人様とえっちなことをするのが好きな変態お姫様にしちゃおっか♪♪ほら、この媚薬……どこに使いたい?」
媚薬粘液をゆっくりと、見せつけるように垂らしていく


「す、スライムちゃん!?………はむ、れろぉ」
せめてもの反撃とスライムちゃんにディープキスを迫り、舌を乱暴に絡め始める

スライム
「ちゅ、んむ、じゅる、おひめさまかわいい……♪」
粘液舌を自在に絡めて、反撃しようとしてくる舌を逆に攻め立てていく

勇者
「二人ともかわいいから。たくさんいじめたいし、優しく蕩けさせたい。」

「うん、口を調教するのもいいね。そのまま開発して、食べたり飲んだりするだけでいっちゃうようにしてね?」
だんだん大きく抽挿しながら

スライム
(舌粘液に媚薬を混ぜるのも良いけどー、今はこのまま調教していこうっと♪♪)


「はむ……ふっ………っ………れろぉ………ちゅるっ………ちゅくっ………は、あぁん!………はふっ……れろっ……」
勇者様を両腕で抱きしめながら、動きが大きくなる抽挿に合わせキスも激しくなっていく

勇者
「縛られた腕ごと回すなんて……ふふ、私が拘束されたね。」
どこか余裕ようにしながら、抽挿はやめない

スライム
「可愛いなぁ、おひめさま♪もーっとキスが大好きになるようにしてあげるね♪♪」
激しくなっていくことに喜びつつ、それでもスライムらしく絡め取っていく
「ほらここ、弱いでしょ♪」
舌裏を刺激してみる


「ふぐぅ……ふぅっ♥………ふうっ♥……ちゅるっ………ちゅぱっ………れろっ♥」
(頭がボーッとしてきてる……もう何も考え、られない……)

スライム
(今ならもう気づかれないかなー?)
「んむ、ちゅ、んくちゅ……」
舌に段々と媚薬粘液を混ぜて、クリにも少しつけていく

勇者
「ふふ、いい子だ。それじゃ、中に出すから、受け止めるんだよ?」
激しさをます抽挿と震える逸物が、近づく時を告げながら


「出して………中に出して!!貴方がほしいの!」
そう言って今度は勇者様に貪るようにキスをする

勇者
「んぐっ!?ーーーっはぁ! そんなに望むなら、してあげないとねっ!ちゃんと、受けとれっ!」
一番奥に押し付けて、鈴口から、精液を吐き出す。


「……………っ!っ!っ!っ!」
声にならない絶叫が私のなかで何回も木霊する。
降りてきた子宮は勇者の鈴口とキスをして、吐き出された精液を愛しそうに飲み込み、それが絶頂を呼んだ。

(絶頂が………止まらない……!?!?)
度重なる絶頂が仰け反った身体を痙攣させ、何度も震わせる。

勇者
「女の子は、短時間に何度もいけるからね。……それを覚えたら、病みつきになるし、似た感覚でいけるように開発できる……ふふふ」
精液を吐き出してから、そういって、ゆっくりと、逸物を抜く

スライム
「ご主人様はそういうことをできる天才だからねー♪……私も、そんな風に何度も何度もイッて、調教されちゃったんだよ♪♪」

勇者
「だね。今じゃ、口も、後ろも、前も、性器みたいだしね」


「はぁ…………はぁ…………はぁ…………」
虚ろな目で唾液をそのままに息を整える。弛緩した秘所からはドロリと愛液と混じった精液が流れ始める。

スライム
「んー、ご主人様、どうしよう?媚薬粘液とか塗りたくっちゃいます?そのままでも結構いい感じに出来上がってますけど……」

勇者
「んー……悩ましいねぇ」


「はぁっ………ふぅ………ふぅ……」
虚ろな目のままゆっくりと身体を起こし勇者にしなだれかかる

「ちゅっ………ちゅっ…………」
愛しそうに身体にキスをしながら少しずつ上に上がっていく

「ちゅっ………がぶっ!」
肩まで来たところで歯形が付くくらいの勢いで勇者に噛みつく

勇者
「ん……ふふふ、気持ちよかっあだっ!?」

スライム
「おー、情熱的……♪」
うっとりした目でそれを見つめる


「ねぇ………れろっ………全然………れろっ………優しく無かったのですけれど?」
噛みついた痕を丹念に舐めながら恨めしそうに勇者を見上げる

勇者
「ごめんごめん、あんまり蕩けた顔だったから、ついね。可愛い子には意地悪もしたくなるものだから。」

苦笑しながら、そっと姫の髪をすいて答える

スライム
「私なんか意地悪ばっかりされて今じゃご主人様専用ですもんねー……後悔なんてしてませんけど♪♪」

勇者
「可愛いから、ついついやっちゃうんだよね」


「そう言えば何でも許されると思ってませんか?」
(許しちゃうんだろうけど)
そう思いつつ勇者の身体に手で愛撫し顔は頑張って怒った表情を保つ。

勇者
「嘘じゃないよ?証拠にね。二人がとてもエッチだから、興奮が収まらないんだ。正直、間髪いれずにしたいくらい」
かいてるあぐらのなかでも自己主張する逸物


「貴方は優しくても、ここは本当に乱暴者よね?」
唾液で濡らした手でなぞりつつ、亀頭でぐりぐりと刺激する。

勇者
「だねぇ……いや、他人事じゃないけど」
少し苦笑いしてから
「次はどっちがしたい?並んで好きな風におねだりしてごらん?」


「そうねぇ………スライムちゃん、さっきの媚薬まだある?あったら私の口に満たしてほしいのですけれど」
思い付いたようにスライムちゃんに聞いてみる

スライム
「……♥ えへへ、了解ー♥♥」
飛びつくようにキスをして、媚薬粘液を思いっきり口に満たしていく

勇者
「(んー? 何が始まるんだろ)」
様子見をする


「むぐっ………ぱくっ…………じゅるじゅるじゅるじゅる」
口に媚薬を満たしたまま勇者の逸物を咥え、ストロークを始めた

勇者
「うおっ!?ってそれはまずい!?」
けど乱暴にどけるのも憚られて、困惑しながらされるままに


「んふっ♪………じゅるっ♪………じゅぽっ………んくっ♪」
(媚薬で逸物を包んだらどうなるかしら?私も効果が出ちゃうけど………あ♪口や喉も気持ちよく♪)
夢中でディープストローク

勇者
「うあぁっ!?まずい、で、でるっ」
想定外の攻勢と、媚薬の効果でそのまま絶頂する。
ただ、やられっぱなしなのは嫌なのか、頭掴んで、一番奥までねじ込んで、射精する


「………っ♪♪!!」
ごくっ、ごくっと音を鳴らして精液と媚薬を飲み干し、恍惚な表情を浮かべてそのまま絶頂を迎える

勇者
「すごく……良かった……」
口から逸物を抜いてから絞り出すように告げる。
色々な要因が重なったせいか、腰が抜けかけている。

スライム
「ふふ、ご主人様、凄かったねー♪」
媚薬粘液を気化させて、ゆっくり空気に循環させていく
「だからほら、お姫様と二人で、もっと楽しんでも良いんじゃないかなぁ?」

勇者
「……いや」
二人を抱き寄せたあと、姫を下に、スライムを上にして二人が向かい合うように寝かせる

スライム
「ふぇ!?」


「ふふ♪流石勇者様、分かってますわ♪一緒に気持ちよくなりましょう?」

スライム
「えっ!?ちょっとまってちょっとまって?!私はもうさっき散々イッたから!!?」


「私がイくまで十分休めたでしょう?それと先程のこと忘れてませんから、逃がしませんよ♪」
にっこり笑みを浮かべながらスライムちゃんの身体に手をまわす

勇者
「二人で、可愛がらないとね」
バックの状態で秘所に逸物をあてながら

スライム
「うえええそんなぁ……自分の媚薬だから自分は影響受けないのにぃぃ……!!」
泣きそうになりながら、けど逃げない
実を言うと楽しみだったけどお姫様を調教したかったスライム


「はぁっ……はぁっ……私が影響受けてるので問題ありませんわ」
媚薬を直に飲んだ影響で全力でまぐわうつもりの姫様

勇者
「なら、遠慮はいらないよねっ!?」
そのままスライムの中に挿入して、激しく抽挿する。
重なりあってるため、振動が姫にも響く

スライム
「んんんっっ!?あ、はぁっ♪♪おちんぽ挿れられちゃったぁぁ♪♪」
口では拒んでいてももう調教された身、身体は悦んで逸物を受け入れ、愛液を分泌する


「あむ……ちゅぱっ………れろ………」
(舐めてるだけで気持ちいい♪)
下から豊かな胸を愛撫し、片方は乳首を吸い上げ、舐めて転がし、甘噛みする。

勇者
「なかなか絵になりそうな光景だね」
パン、パンと打ち付けながら

スライム
「あ、やっ♪んん、んーー!!♪♪お姫様まってぇ♪♪ 媚薬で敏感な舌で乳首舐めた、ぁぁ♪♪」
(気化した媚薬は効かないけど実は粘液だと効くポンコツ)
「 ご主人様もいきなり早くするのやめてよぉ♪♪」


「じゅるるるっ………ちゅぱっ……(ぐぐっ」
(貴方も私のフェラで余裕はないわよね?)
そうおもいつつスライムちゃんの下腹部を押し上げ、膣圧を上げる

勇者
「うっ!? やば、我慢、できっ!」
思わぬたタイミングの刺激をうけて、そのまま射精する

スライム
「……ひっ!?♥ あ、がぁ…♪♪あああ……♪♪」
射精とボルチオを同時に刺激された衝撃で絶頂する
愛液も吹き出している

勇者
「ふふ、二人とも淫乱で乾く暇もないね」
少し意地悪そうに笑みを浮かべる

スライム
「はー、はー♪♪」


「勇者様、今度は私の中においでませ♪」
息を荒くしながら勇者様を見上げる姫様

勇者
「そうだね、中イキを癖にしてあげないと」
そういいながら、姫の中にゆっくりと挿入して、腰を掴んで抽挿する


「き、来たぁ♪」
何の抵抗もなく勇者の逸物を受け入れる。

勇者
「もう、私の形を覚えてるね。中もこの子に負けず劣らずの名器だし。」
遠慮なくぬちゃぬちゃと音をたてながら抽挿していく


「あっ♪あっ♪あっ♪あっ♪ひぐっ♪あんっ♪」
先程と違い、声を抑える様子もなく、勇者を包み込んでいく。


「こんなにだらしない顔をして………そんなに気持ちよかったのね。可愛い♪」
挿入されながらイったぼこりのスライムにディープキスを始める姫様。

スライム
「ふみゅ!?ん、じゅる、んん♪♪」
無意識に媚薬粘液を混ぜて反撃していく
「だってご主人様のだよ?気持ちよくないわけないじゃん♪♪」

勇者
「こういう倒錯的な二人を見ながらするのは、とても楽しいなっ」
腰をつかんで遠慮せずに激しく抽挿していき、衝撃をスライムにも姫の体を通して伝えていく


「ふむっ!んんっ♪♪」
頭に電流が走る。急に激しくなったピストンにより勇者より先に絶頂を迎えた。

勇者
「いっても、私がいくまで、やめないけどね」
容赦なく抽挿を続ける

スライム
「ずーっとイき続けるまでやっちゃうよー♪そうしたら、すーって堕ちていけるから♪」
キスをしながらスライムの身体を活かして全身に媚薬粘液を塗りたくっていく

勇者
「ふふ、いい子だね。私のやりたいことをわかってやってるんだから」
そっとうなじ辺りをきすして誉める


「っ♪っ♪ふぐっ♪っ♪っ♪うぐっ♪」
際限なく続く快感に絶頂が止まらない。だが、口はスライムの舌を求め動き、膣は痙攣を続けている。

スライム
「んふふーどんどん気持ちよくなってねー♪♪」
うなじを撫でられているのに心地よさを感じながら

勇者
「ふふ、病みつきになってるみたいだね……かわいいよ。……さてと、そろそろ私も……でるっ!」
鈴口で子宮口にキスしながら、射精する。


「んんっ!!♪♪」
本能的に悟り、膣を限界まで締め付け勇者を搾り取ろうと膣が波打つ。そしてスライムの長い舌も喉奥に飲み込むようにしごきあげた。

「っ! すごい、締め付けっ……!」

スライム
「んんぅ♪♪あは、お姫さま上手……♪♪」


「っ!!!!!」
声を上げられないが、体が弓状に仰け反り、全身震わせながら子宮で勇者を受け止める。
しかし、二回目の中出しのためか、挿したままの入り口から受け止めきれなかった精液が逆流。膣から白い液体があふれでた。
今日一番の絶頂に姫様は眠るように気絶した。

勇者
「ありゃ、オチちゃったか……まあ、仕方ないね。」
優しい顔でそうこぼしたあと
ゆっくりと逸物を抜く

スライム
「仕方ないねー♪まぁお姫さまは人間だし、しょうがないよ」
ぴたっとくっついて溢れたりとかしてる精液や愛液、唾液や汗を吸い込んでいく

勇者
「最後にちょっと倒錯的なことをしようと思ったけど、また今度、かな」
そっと姫の頬をなでたり

スライム
「だねー♪」
撫で撫で、ぎゅー


「んん………」
姫様は幸せそうな顔をして穏やかな吐息をたてている。

勇者
「まあ、今回は川の字で寝るとしようか」

スライム
「はーい♪♪真ん中、誰にします?」

勇者
「……やっぱり、私がいいかな」
そっと抱き締めてなでながら、

スライム
「りょうかーい♪」
撫でられてご満悦
「じゃあ、私はこのままご主人様の隣ー♪」

勇者
「よしよし、いい子だ」
そのまま2人の間で二人を愛でながら、のんびりとゆるゆると時間を過ごしていく……。

END

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